審美歯科 (プラチナ・スター ビューティーシステム)

~ platinum star beauty system  ~

こんなお悩みありませんか?
・ 虫歯じゃないけど、歯の色や形が気になる。
・ 以前に治した差し歯が、自分の顔には合わない気がする。
・ 虫歯を治すなら、治した所がわからないくらいキレイにしたい!
・ 歯並びを治したいけど、矯正は時間がかかる。もっと早く治す方法はないの?
そんなお悩みを解消します!
審美歯科 イメージ そんなお悩みを解消するための方法が、アポロニア歯科クリニックの審美治療 「プラチナ・スター ビューティーシステム」です。
プラチナ・スター ビューティーシステムは、単に「白い歯を入れてオシマイ」と言った「最短2日の通院でキレイに」というインスタント治療とは一線を画するものです。
プラチナ・スター ビューティーシステムでは、一般的なオーラルカウンセリングの後に、精密なプランニング・シミュレーションなどを行い、患者さまのご意向を確認しながら治療方針を決定します。
方針が決定したら施術いたしますが、歯を削る際にも、拡大鏡や顕微鏡を用いて裸眼では実現できない高精度の形成を行います。また、審美治療の場合特に重要な歯の色あわせですが、こちらも専用の高度な機材を用いて精密に測定したり、経験豊かな歯科技工士が直接患者さまの歯の色を確認したりしながら、隣の歯との連続性を崩さない美しく自然な色調を実現していきます。
かつての高度経済社会は終わりを告げ「人からどう評価されるかが経済に直結する」評価経済社会に突入した現代では、見た目の印象を良くすることがその人の評価そのものにつながるケースもあります。そのような事態に直面されている方にとっては、丁寧な仕上がりのプラチナ・スター ビューティーシステムが、きっと福音となるでしょう。
ホワイトニング(歯を白くする)
ホワイトニングは、歯を削らずに白くする審美技術です。 記録によると、世界初の薬剤を用いた歯のホワイトニングは、1844年に行われたそうです。と言っても、当時はそれほど効果が出なかったようなのですが……。 それから170年近い年月が経ち、薬剤や器具類はどんどん進化を遂げ、より安全でより効果的な方法が開発されてきました。そして、その最新のもの(平成24年時点で、厚生労働省が国内での販売・使用を認可したホワイトニング剤のなかで)が、トヨタ中央研究所が開発した光触媒V-CAT(ブイキャット)を用いるジーシー社のTion Office(ティオン オフィス)です。
新たなホワイトニング

日本人のために開発された国産の薬剤
日本人のために開発された国産の薬剤

弊院の院長日野は、日本でのホワイトニング黎明期にトレーニングを受け、早くからホワイトニングへの取り組みをはじめていました。しかし当時はまだあまり良い薬剤が国内になく、アメリカ製の薬剤を個人輸入して使っていたのです。国内での認可を受けていない製品ですから、日本人にはあわなかったのでしょう。ホワイトニング中に患者さまが「イタ~イ!」と叫びだすことが何度か……。 そんなこともあり、日野はホワイトニングから完全に撤退していた時期もあったのですが、このトヨタ中央研究所の成果が応用されたホワイトニング剤を実際に試してみたとき、あまりの進化に感銘を受け、再びホワイトニングをみなさんにお勧めするようになりました。 厚労省の正式な認可を受け、わたしたち自身が確かめた新たなホワイトニングを、みなさまもぜひ試してみてください。 ホワイトニングについての詳しい情報は、こちらのページをご覧になってください。
セラミック・ラミネートベニア
ラミネートベニアは、歯の表面のみを薄く削り型をとり、表面を綺麗なセラミックでコーティングする技術です。歯を白くすると同時に形を整えることが可能なため、美しさを短期間でトータルで高めたい時に利用できます。
しかしながら、ラミネートベニアは金属冠などと同様の半永久治療には分類されるものの、その安定性を保つにあたっては、ハイレベルな診療技術を要求されます。また、審美目的のために本来は健康な歯を削る訳ですから、(ほとんどの審美治療に言えることですが)ノーリスクというわけではありません。選択にあたっては専門医とよくご相談になってください。
ノンメタル素材での審美修復

天然歯と見分けがつかない仕上がりへ
天然歯と見分けがつかない仕上がりへ

従来の保険診療でよく用いられてきたアマルガム合金(水銀・銀・銅などの合金)や金パラ合金(銀・金・パラジウムなどの合金)は、硬さや被圧縮強度という点では十分な強度をもつ素材です。しかし、見た目の美しさや、ぴったりフィットする適合性などの点では理想的とは言い切れない点もあります。
その点、高純度のセラミック素材を用いての修復では、限りなく自然の歯の色調に近い状態を再現できます。その精度の高さは、多くの前歯修復症例において「歯科医師や歯科衛生士でさえ、それが修復歯であると気付かないほど」の自然さを再現可能です。もちろん、歯鏡を使って歯の裏側から観察すれば人工物であることは分かるのですが、普通にお話しているだけではプロでさえわからないくらいの仕上がりです。
また、セラミック素材の中でも特に強度の高いジルコニア素材(人工宝石にも使われます)などを用いた冠なら、奥歯の強い咬合力にもよく耐え、割れにくく長寿命なものになります(その分、他の強度の低い冠よりも、定期的なかみ合わせのチェックが必要になります)。 

歯に欠けのある方、昔行った金属の詰め物が気に入らない方には、高強度プラスチックによる修復もおすすめです。接着強度という点では、高強度プラスチック素材の接着力は他の素材の追随を許さないものがあります。考えれば、何よりも透明感が違います。笑顔に自信がつくと、気分も、印象も変わります。
素材の選択については、症例によって向き不向きがございます。まずは専門家とご相談になってください。あなたにとってベストなものを、美しく、そして可能な限り長持ちするものをお勧めいたします。

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